1月もすっかり中旬になってきまして、寒中見舞いどころではなくなってきたのですが、以前から書く書くと言いながらすっかり放置してたこちらを行ってみるっす。
というわけで、こちら↓
・アイヲシル
・パーフェクト
・Smile again
・嘘
・サフランの花火
・ブルー
・さよならの仕方が分からない
・いつもはなんとなく
・さよならなんて
・あの娘に好きと言われたい
<次点>
・Baby, its time
・とびらをたたけ
・理想郷
・ハミングデイ
・風のように
・東京
・夢色バス
・虹のつづき
・ルームサービス 他、多数
こんな感じっす。
では、ちょろっとずつ語りますよ。
「アイヲシル」「パーフェクト」
私のなかでは鉄板ソングなのです。
今、聴いてもやっぱりいいわ〜♪
私思うところの広沢タダシの世界って声もそうなのですが、流れる曲の底辺にどことなく感じるドロっとした感が好きなのです。
同じチョコでもビターチョコ。
カカオ72%以上84%未満な感じ(なんじゃそりゃ)
この「ドロっと感」てのが未だにどう表現してよいのかわからんのですけどね。
「本音」とか「人間味」とかっていうのに近いのかな?
わからないね(笑)
「Smile again」「嘘」
これまた同じような系統と位置づけてますが、共通してるのが初めて聴いたときのカッコよさのみで採用といってもいいかも(笑)。
サウンドも好みだし。こういうダークめな感じのカッコよさも心惹かれますです。はい。
「サフランの花火」
やっぱりハマったきっかけとなったので入れておこうかな、と。
ただ、やっぱり私としてはラブハンとのコラボバージョンの方が好きかな。
「ブルー」
究極のスルメ曲ですね。
最初はとくになんとも思わなかったけど、何度もライブで聴いてるうちに好きになってきた(笑)
でも、「サフランの花火」同様、なぜ「ブルー」なのかとか、そういうシチュエーション的なものとかが何度聴いてもまだボンヤリとしかつかめてません。そこがまたいいのかも。
「さよならの仕方が分からない」
梅雨時に異常に聴きたくなります。
いわゆるギター1本と声のみのアコースティックもので一番好きかも知れんです。
去年のツアーの磔磔で聴けたときは、あまりに雰囲気がマッチしてて軽く泣きそうになりました(笑)。
「いつもはなんとなく」「さよならなんて」
初めて聴いたときから結構好きだったのですが、今でも変わらず。
淡々と歌ってる中にかすかに感じる寂しさみたいなのに、ちょっとキュンとしたりします。
「あの娘に好きと言われたい」
この曲はめずらしく私の中では甘めのラブソング。ビターじゃなくてミルクチョコ(だからその例えはもういいって)
でもやっぱり聴いててメロディーが気持ちいいんですね。
こうして見てたら、やっぱりというか(?)比較的最近のナンバーが目立ちました。
これはこれで結構選ぶの悩みました。
それだけ割と次点と紙一重的なものがあったりするのですよ。
とりあえず去年から自分で勝手に抱えてた荷物をおろしてホッとしてます(笑)
以上、広沢タダシ編終了〜
では、次はラブハンドルズ編で。
ニックネーム なかちゃん at 14:56|
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