2009年01月20日

新しいアドレスはこちらです。

というわけで、お引っ越し。
これからはこちらで更新いたします。
どうぞよろしくお願いします。

http://debothica.jugem.jp/

ニックネーム なかちゃん at 13:50 | TrackBack(1) | 更新記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月18日

今ならこれだ!MY BEST10《ラブハンドルズ編》

本題に入る前にちょっとお知らせ。

このブログ、お引っ越しします。
もうデザインのカスタマイズとか出来て、あとは最初の記事を書いてアドレスをお知らせするぐらいなのですが、一応反応する人がいなくても(苦笑)予告してたのもあったので、これだけ書いておこうかな、と思ってます。
なので、ここで書くちゃんとした記事としてはこれが最後になるのかな?
また、新しいところでもよろしくです。

では、本題に行きますです。
今の私が選ぶラブハンの好きな曲ベスト10こちら↓

・予想外
・クランク
・スピード
・夜は静かに
・キセキ
・ラブソング
・ダイス
・ラマンティック
・サマータイム
・君の背中が好き

<次点>
・たやすい難問
・コンセプト
・スープ
・手のひらサイズの残像
・涙の跡
他、多数

こんなとこかな?
ラブハンの曲は好みで言えばどれも平均的だったりするので、その中からドーンと飛び抜けてる曲って考えたりしてたら、これはこれで悩みましたですよ。

で、そのなかでブッ飛んでる鉄板2曲が「予想外」と「クランク」。

「予想外」はライブで初めて聴いていわゆる"ひと聴き惚れ"だったのですが、他の曲も聴いて初めてわかったのですが、多分ラブハンの数ある曲の中でも先頭集団クラスにダークな曲かも(^_^;)
でもこのやり切れない、もどかしさが何だかまた愛しく感じるわけです。
ブルームで言うとこの「東京タワー」的な曲です。私のなかでは。

「クランク」は、一時期かなりヘコんでた時期にやたら歌詞が胸に染み込んでまいりまして、それ以来鉄板ソングになりました。

「スピード」はこれまたスルメ曲。
最初よくわかんなかったけど、やっぱりサビの盛り上がりが気持ち良いです。
オリジナルと英詞版、どっちが好きかな?
ドラマチックなのはオリジナルだし、英詞は音がキレイなんだよね。
てことで、どっちもアリです。

「夜は静かに」はサウンドが好みのストライクゾーンでして、なんとなく摩訶不思議で怪しい感じの世界も割と好きだったりします。
そういや、最近ライブで聴いてないっすねぇ…

「キセキ」「ラブソング」は、初めて聴いた時から妙に心に残るじんわり良い曲です。
どっちも歌詞が純粋というか良い。
とても、あのモサモサ天然パーマの人が書いたと思えない(おいっ)
というわけで、ベタかも知んないけどランクイン。

「ダイス」「ラマンティック」はライブで聴くとやっぱりメートルあがります。
「ラマンティック」はベースがええよね〜♪
そういや「ダイス」最近聴いてない気がする。

「サマータイム」はしんみりして、切な美しいって感じかしら
なんとなく哀愁あるギターの音と、なにげなくもがいてる感じの歌詞がまた切なくて良い。
そう考えたら、何となく「クランク」と似てるかな?

「君の背中が好き」こうやってあげてきた9曲に比べたら、ちと異色な感じがするかも。
あと、リズムがカホンてのもそんなに無いので、その辺もあるのかな?
なんか自由奔放な彼女に振り回されてるのに、でも好き、っていうコミカルさが聴いてて楽しいです。

以上〜。
とりあえず勝手にMY BEST10をダラダラ書くシリーズはひとまず終了。
どうもおつきあいいただいてありがとうございます。

では、また新アドレスでよろしくです。
ニックネーム なかちゃん at 13:16| Comment(0) | TrackBack(0) | あれこれ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月15日

今ならこれだ!MY BEST10《広沢タダシ編》

1月もすっかり中旬になってきまして、寒中見舞いどころではなくなってきたのですが、以前から書く書くと言いながらすっかり放置してたこちらを行ってみるっす。

というわけで、こちら↓

・アイヲシル
・パーフェクト
・Smile again
・嘘
・サフランの花火
・ブルー
・さよならの仕方が分からない
・いつもはなんとなく
・さよならなんて
・あの娘に好きと言われたい

<次点>
・Baby, its time
・とびらをたたけ
・理想郷
・ハミングデイ
・風のように
・東京
・夢色バス
・虹のつづき
・ルームサービス 他、多数

こんな感じっす。
では、ちょろっとずつ語りますよ。

「アイヲシル」「パーフェクト」
私のなかでは鉄板ソングなのです。
今、聴いてもやっぱりいいわ〜♪
私思うところの広沢タダシの世界って声もそうなのですが、流れる曲の底辺にどことなく感じるドロっとした感が好きなのです。
同じチョコでもビターチョコ。
カカオ72%以上84%未満な感じ(なんじゃそりゃ)
この「ドロっと感」てのが未だにどう表現してよいのかわからんのですけどね。
「本音」とか「人間味」とかっていうのに近いのかな?
わからないね(笑)

「Smile again」「嘘」
これまた同じような系統と位置づけてますが、共通してるのが初めて聴いたときのカッコよさのみで採用といってもいいかも(笑)。
サウンドも好みだし。こういうダークめな感じのカッコよさも心惹かれますです。はい。

「サフランの花火」
やっぱりハマったきっかけとなったので入れておこうかな、と。
ただ、やっぱり私としてはラブハンとのコラボバージョンの方が好きかな。

「ブルー」
究極のスルメ曲ですね。
最初はとくになんとも思わなかったけど、何度もライブで聴いてるうちに好きになってきた(笑)
でも、「サフランの花火」同様、なぜ「ブルー」なのかとか、そういうシチュエーション的なものとかが何度聴いてもまだボンヤリとしかつかめてません。そこがまたいいのかも。

「さよならの仕方が分からない」
梅雨時に異常に聴きたくなります。
いわゆるギター1本と声のみのアコースティックもので一番好きかも知れんです。
去年のツアーの磔磔で聴けたときは、あまりに雰囲気がマッチしてて軽く泣きそうになりました(笑)。

「いつもはなんとなく」「さよならなんて」
初めて聴いたときから結構好きだったのですが、今でも変わらず。
淡々と歌ってる中にかすかに感じる寂しさみたいなのに、ちょっとキュンとしたりします。

「あの娘に好きと言われたい」
この曲はめずらしく私の中では甘めのラブソング。ビターじゃなくてミルクチョコ(だからその例えはもういいって)
でもやっぱり聴いててメロディーが気持ちいいんですね。

こうして見てたら、やっぱりというか(?)比較的最近のナンバーが目立ちました。
これはこれで結構選ぶの悩みました。
それだけ割と次点と紙一重的なものがあったりするのですよ。
とりあえず去年から自分で勝手に抱えてた荷物をおろしてホッとしてます(笑)
以上、広沢タダシ編終了〜

では、次はラブハンドルズ編で。
ニックネーム なかちゃん at 14:56| Comment(0) | TrackBack(0) | あれこれ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 

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